日本低糖質パン協会

お知らせ

高含有大麦パンの新規調製技術に関する学会発表

日本低糖質パン協会

8/27(火),中村学園大学(福岡市)において開催予定の日本調理科学会2019年度大会で調理科学の観点から、8/30(金),藤女子大学(札幌市)において開催予定の日本食品科学工学会大会では大麦パンにおける相構造モデルと製パン性支配因子について口頭発表を予定しています。食物繊維やミネラルの豊富なかつ低コスト型健康食パンとして、『高含有大麦パン開発プロジェクト』を2018年8月に有志連合で立ち上げました。その活動成果の一端をご紹介します。大麦パンの研究・開発に携わっておられる方々や関心を持たれておられる方々との活発な討論とご批判をお待ちしております。

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